Spearheading = 文化を更新する。

m plus plusは今までの常識を更新するものづくり集団です。
ものづくりの原点であるMakeの頭文字と、今以上に、それ以上に上を目指したいという想いを込めて、
「更新」を意味するプログラムのインクリメント記号”++”からなります。

ロゴの左側は電気抵抗の回路記号を、右側は直流電流の回路記号をイメージしており、
「今ある文化へ抵抗し、常識を超えていく」「常に文化を更新し続ける」という意思が込められています。

※サイトは現在更新中です。しばらくお待ちください。
お問い合わせは下記よりお願いいたします。

Robotic Choreographer

Robotic Choreographerは、世界初のパフォーマンス専用ロボットアームプロジェクトです。

全長約3メートルで1秒間に最大5回転する上部アームなど、
人間を超える大きさ・パフォーマンスを誇るロボットアームを舞台演出やイベントでの展示用として利用可能です。
ロボットアームにLEDを取り付ける・装飾を施すことで、用途に応じた外観にすることも可能です。
バッテリー駆動も可能なので簡単に移動・設置できます。

Software

映像・音楽制作ソフトウェアで一般的なタイムライン表示の編集インタフェースで、ユーザー自身が簡単にモーションデータを作成可能です。リアルタイムに3Dシミュレーション表示を確認しながらモーションデータを作成できます。シミュレーション上で衝突判定や限界速度警告などの安全機能があるので、実機での動作前に安全性の確認が可能です。

Specification

全長 約3,000mm
動作範囲
下部アーム pan 方向
下部アーム tilt 方向
上部アーム tilt 方向
無限回転
120°
無限回転
最高速度(90°動作させて静止する場合)
下部アーム pan 方向
下部アーム tilt 方向
上部アーム tilt 方向
0.25秒/90°
0.3秒/90°
0.09秒/90°
最高速度(無限回転の場合)
下部アーム pan 方向
上部アーム tilt 方向
0.4秒/360°
0.2秒/360°
フレームレート 1000 fps
分解能 0.0072
電源 100V/200V/バッテリー駆動

Test movie